見た目がクールでカッコイイ
Inquisitor 3. Spotlight for the web. 。
バージョンが 34 から一気に Build38 にまで更新されています。
更新内容は、
- Build35 での変更点
- ロード時間の高性能最適化
- 表示のバグを修正
- コマンド-v(カット)の最適化
- コマンド-x(ペースト)の最適化
- Build36 での変更点
- 機能の最適化
- クラッシュする特定の URL の回避
- Build37 での変更点
- ここからベータ2になりました
- 過去検索結果の優先化
- 空のサイトアイコンの最適探知
- Build38 での変更点
- Google に設定された他国言語の対応
- デフォルトの設定の変更
であると思われます(英語表記なので、私の理解がどこまで信頼できるかどうか)。
ちょっとほったらかしているうちに、随分とバージョンがあがってしまいました。
それでは、アップデートをすることにします。
- 《DOWNLOAD》 と書かれたボタンをクリックします。
- Inquisitor3.0(v38).dmg(263KB) ファイルがダウンロードされます。
- Inquisitor3.0(v38).dmgファイル をダブルクリックして実行します。
- Inquisitor3.0(v38).dmg というインストーラーが立ち上がります。
- License の内容をよく読んでから、インストールを続ける場合は 《Agree》 、中断する場合は 《Disagree》 のボタンを選択してクリックします。
- 前の工程で 《Agree》 のボタンを選択した場合、
Inquisitor という名前のディスクイメージがマウントされます。
そのディスクイメージの中に、 Inquisitor Installer.app というファイルがあります。
- Inquisitor Installer.app ファイルをダブルクリックして実行します。
- Inquisitor Installer というインストーラが立ち上がります。
インストールする場合は、 《Install Inquisitor》 のボタンをクリックします。
- 『Success! Inquisitor was installed』 のメッセージを確認して、 《Quit Installer》 のボタンをクリックします。
以上で、 【Inquisitor 3. Spotlight for the web.】 のインストールは終了です。
インストールの終了後、再起動をしないと反映されないようです。
やはり、普通に日本語での検索はできません。
どうしてもという場合には、あらかじめテキストなどで単語を作って、
コピー & ペースト するしかないようです。
過去に訪れたところを学習して優先具合が自分専用チックになるはずなのですが、
ちょっと試してみたところでは、確認ができませんでした。
その他、どのあたりが変更になったのか?
前回の バージョン34 に続き今回もわからずじまい。
私、ダメダメ?
サブカテゴリ :
[IntelMacmini]
[PowerMacG5] [Safari]
[Software]
・ TAG LIST :
【
PowerMac】
【
IntelMac】
【
Safari】
【
Software】
ぷちょ(07/13)
ゆずゆ(12/26)
旅人(05/17)
ゆずゆ(02/09)
てるぴょん(02/08)
ゆずゆ(02/07)
ゆずゆ(Mac見習い戦士)(02/07)
tom(02/06)