ひなたぼっこ

ゆずゆのMacと暮らす日記

小寅も同居

ぞくぞくと新製品が発売されるMac。
【intel入ってる】 化は着々と進んでいるようですね。
仕事用に持ち歩いている Vaio もすっかりバッテリーがお疲れ気味。
「次はPowerBookかな」 なんてぼんやり思いを馳せていたら、【MacBookPro】 の登場。
どうなんでしょうね・・・・・・、なんてまだまだ人ごとです。

近頃なんとかG5な寅さんにも馴染んできて、
生意気にもフリーのソフトも導入したり、
日々私好みの使いやすい仕様になり、仲良くしています。
しかし、寅さんのソフトは導入するにも使用方法がわかりにくく、
おすすめ記事やお試しの感想を綴った記事をいくつか読んでも実感がわかないことも時々あります。

この前見かけた、YellowDogLinux
Mac専用のLinuxです。
仕事でもLinuxは使うし、お家のMacでもすこしかじってみたいな、という気持ちもあります。
しかし導入するとなると、パーティションを切ってとかいろいろ作業が必要になるでしょうし、
G5な寅さんに導入する前に何か事前に練習できるMacってないかなぁと考えていました。
中古のものとかで、比較的再インストールとかしやすそうなものがあれば便利だなどと考えたのです。

ということで先週と今週、秋葉原に出陣しました。
ネットの時間が増える生活になっても、私はまだお店をグルグル巡る、アナログ派。
Macの置いていそうなお店を徘徊です。

結果としては中古でもMacは高いし、そもそも現物が少ないんですね。
OSX とは違うという OS9 の雰囲気も味わってみたいなぁという思いもあったので、少しがっかりしました。

そして更に衝撃的だったのは、MacMiniが店頭ではintel仕様になって、PowerPC版が置いていないこと。
先週はまだ陳列され販売されていたのに、たった1週間で様変わりです。
PowerPC版のMacMiniで、上級モデルだけは在庫処分というところもあるにはあったんです。
しかし、その隣には新品の【intel版】。
記されたスペックを比較すれば、お値段が【intel版】の方が魅惑的に見えます。

当初あまり眼中になかったMacMini。
でもなぜか心がときめいてしまったこの気持ちは何?
ムムムっと悩んで、悩んで、秋葉原をウロウロしながら頭を冷やすことにしました。
  新しいMac購入って、当初の目的と全然違うし。
  【intel版】Macってどうよ。MacMiniってどうなのよ。
考えても考えても答えは出ず。
悩んだときはそのまま諦めてしまうのが 常 なんですが、
今回に限りなぜか


買ってしまいました。


【intelMac CoreDuo】 お買い上げです。
びっくりどっきりの衝動買いです。
パソコン貧乏まっしぐらです。
生活を切り詰めて何をしているんでしょう。

早速電源を入れてセットをしてみてまたまた驚きです。
ファンの回るブンブン・ゴーゴー音がしません。
G5の寅さんですら少しはブーンと回る時があります。
狭い部屋で起動しているのに、隣の家の話し声が聞こえそうなほど静かです。
速さはメモリが512MBでG5の寅さんを上回ることはないものの、不愉快なことはありません。
ブロードバンドルーターのギガビットのランプが輝くのを初めて見てしまいました。

またしても、もともとの住人である Windows との違いを見せつけられた感じです。
我が家のWindowsはどれもこれも暑さ寒さ関係なく大音響です。
Macを知るまでそれで普通なんだと諦めていました。

リモコン(Apple Remoteコントローラ)もなくしてしまいそうなほど薄くて小さくかわいいのですが、
Appleってどうしてこう商売が上手なんでしょうね。
「映像や音楽編集だって頑張るよ」と答えたくなるような躍動感が呼んでいます。
本当に MacMini 侮ることなかれです。
まだ興奮冷めることなく、しばらくは当初の考えも飛ばして MacMini と格闘です。


これでいいのか?




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マストアイテムを導入

ネットパトロール中に知ってしまった SafariStand
どうやらMacユーザーさんの間では マストアイテム といわれるほど有名なソフトだそうです。
Safariの拡張ツールのようです。

機能説明によると

・  タブをサムネイルで表示するサイドバー
・  ブックマーク
・  履歴検索・RSSリーダを提供するウインドウ「Stand Bar」
・  キーワードで素早く検索する「Quick Search」
・  ブックマークと履歴とローカルファイルを検索する「Stand Search」
・  HTMLソース表示の色付け
・  _blankリンクをタブで開く
・  コンテクストメニューの強化
・  イメージのリサイズ表示、Exif情報表示
 などなど

SafariStand より引用


ん〜、どれも気になるおいしそうな機能が満載のようです。
それでは、私も導入させていただきます。


ゆずゆのインストール手順
1) SIMBL 0.8 をダウンロードします。
   SIMBL(Smart InputManager Bundle Loader)
   とは、Mac OS X に様々な機能を追加するプラグイン用機能拡張。
   だそうです。
   ・ダウンロードボタンを押すとデスクトップにダウンロードされます。
   ・ダブルクリックするとSIMBL-0.8というフォルダができて、
    ReadMe.htmlとSIMBL.pkgの2ファイルができる。
   ・SIMBL.pkgファイルをダブルクリックすると、インストール完了。
   ・インストール先は /Library/InputManagers/SIMBL/
    (infoファイルとsimbl.bundleファイル(本体っぽい)ができる )と
    /Library/Application Support/SIMBL/Plugins/ です。

2) SafariStand をダウンロードします。
   ・SafariStandのdmgファイルをダブルクリック。
   ・解凍されたSafariStand.bundleファイルを
    /Library/Application Support/SIMBL/Plugins/
    の下に手動でドラッグ&ドロップ。

3) サファリのメニューバーのヘルプの右側に【Stand】
   という名前の項目が追加されます。



使い心地
・ タブをサムネイルで表示するサイドバー
  これはOmniWebだけだと思っていたサムネイル機能。
  かなりムフフ♪ないい感じです。
・ ポップアップウインドウ抑制が設定できる
  『Site Alteration』機能もなかなか使えます。
・ タブごとにCookieをどうするのか決められる(ActionMenuに表示される)。

他にも便利機能満載の  SafariStand はフリーウェアです。
ヘチマコンピュータ さん、偉大です。

確かにこのアイテムは知ってしまうと手放せなくなりそうです。
高い技術を太っ腹に公開していただけるとは、ありがたいです。



いろいろとソフトが少なくて不便だと聞いていた、Macな生活。
確かに外人さんなページ(外国語のサイト)は多いですが、
Safariの道具箱というサイトの【翻訳サービスを使う道具】 や
a&M STUDIOというサイトのWebTransEx_Safari.scpt(Safariで英語ページをExciteで翻訳)
を利用してしてなんとか閲覧しています。

いろいろ探すとユーザーさん同士が工夫して自作のソフトがかなりあるみたいです。
Macはユーザーさん同士がとっても協力的なんですね。

また、こうした マストなアイテム はまだまだ存在するようです。
なんだか有用なアイテムを手に入れただけで、
私のスキルまでパワーアップしたような気分になるから不思議です。
使いこなせなければ意味ないんですけどね(形から入るタイプです)。

これからはチョコチョコといろいろなツールやアイテムにチャレンジです。

あんまり不便じゃないMacな生活は続きそうです。




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Macの中で探してみる

今更何なのですが(いつものことですが)、
Macには、 『BIOS』 や 『レジストリ』 や 『お掃除のデフラグ』 ってないんですか?
という 素朴な疑問 にぶち当たりました。

決して、『BIOS』 や 『レジストリ』 や 『お掃除のデフラグ』 のことをちゃんと理解しているわけではないんです。
ただ、これらは Windows での生活の中で定期的に気を配っていないと悲しい思いすることが多いんですよ。
ソフトを導入する時に、環境設定 や autoexec.bat なぞをちょこと触らなければならない時もあります。
そんな時、どこをどう間違えたのか正常に立ち上がらなくなったりしたことあるんです。
電源入れたら、ものすごい音で 『ブー』 と不快なわめき声をあげるんですよ。
泣きながらエマージェンシーなフロッピーディスクを作って立ち上げたりしなきゃいけないんですよ。
Macでもそんな非常事態の備えが必要なら、準備しておかなければ無用心ってものです。

どうやら Mac では 『BIOS』 や 『レジストリ』 がないらしい。
『お掃除のデフラグ』 には神経質にならなくても
ファイル断片化が「読み書き」や「ソフトの起動」の速度に大きく影響しにくいらしい。
という雰囲気をつかみました。
Windows とはもともとの成り立ちが違うんですから、そういうもんだと覚えておけばいいのですが、
『じゃぁ、誰が代わりに立ち上げて、ファイルの管理をしているの?』 という疑問が湧いてきます。

『BIOS』 や 『レジストリ』 や 『お掃除のデフラグ』 がなくても、なんか代わりになるものがあるのでしょう、
やっぱり。
もしもの時には頑張って手動でお手伝いしなければならなかったり、心構えもいるでしょう。
ということで、『BIOS』 や 『レジストリ』 や 『お掃除のデフラグ』 に代わるものを調べました。



Windowsの 『BIOS』 に近しいものは、『OpenFirmware』
【コラム】OS X ハッキング! 第161回 OpenFirmwareからEFIへ - WindowsはIntel Macで動くのか?
(MYCOM PC WEB)) らしいです。
そして、Windowsの 『レジストリ』 に近しいものは、
ディレクトリ構造を持った、インストールされるファイル群とレジストリ情報のかたまり
【特集】From NeXT to X - NeXTから見たMac OS X Public Beta (6) NeXT由来の機能たち - アプリケーションはディレクトリ構造を持つ
(MYCOM PC WEB)) であるらしいのです。

『BIOS』 と 『OpenFirmware』 を一緒にしていいのかは疑問になる程、
『BIOS』 の方が制限が多く機能の範囲も狭そうです。
また、 『レジストリ』 に関しては、アプリケーションごとにインストールするファイルから、
レジストリまで必要なものはいっぱひとからげにセットで詰め込まれているようです。
なので、設定データが記録がないわけではなさそうですが、
アプリケーションと離れてレジストリだけが集まった一元化管理ではないようです。
自前のアプリケーションの中なので、ファイルの分散化も少なくて、『お掃除のデフラグ』 も必要なさそうです。
(やはり離れていないほうが、やり取りが早そうですし・・・・・・ とヒトリゴト)

Mac と Windows で作り方が違うのだから、なんでも同じモノを当てはめるのは無理があるかと思われましたが、なんとか外見だけでも紐付けがなされたような感じです。

疑問に思っても調べ方が不十分で時間がかかりましたが、
これからこの調べたことを噛み砕くのにさらに時間がかかりそうです。

それにしても Windows ってなんで無理して不安定な機能ばかり採用したんだろう?
という疑問は深まるばかりで、まったく解決しません。


*** ググルといっても、あてずっぽに検索しても見つからない物は見つからないと知りました。 ***




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タブブラウザ、デビュー

Winでは、 Sleipnir が持ち運びのできる 【Portable Sleipnir】を発表して、私も興味を示したタブブラウザ。
早速、使っています。

使ってみると本当に便利です。
  ・ WinXPのように5つぐらい窓を開けると、一まとめにされてしまう不便なし。
  ・ Win2Kのようにどんどん1つ1つの大きさが小さくなって、どの窓がどこにあるのかわからなくなることもなく。
  ・ Win98のように10ぐらいの窓を開けたからといって、フリーズするかもと心配することもない。

もっと早く使っていたかったと後悔の念が押し寄せる今日この頃。


そう言えば、Safariでもタブブラウザが使えるとか使えないとか?
調べたところ、
環境設定から【タブブラウズを有効にする】 をチェックして選べばいいみたいです。
やはりMacは何でも機能を備えていて、すごいのにボタン一つでできてしまう優れものです。

そこで、環境設定をポチ。

・・・ あれ?
タブの選択はおろか、何にも選択する余地がありません。
他にも探しまわりましたが、どこを探しても見当たりません。

Mac の中は何にもわからないのに探し回ると、とてつもなく広く、機能が膨大に多いです。
手当たり次第に動き回ると、迷子になります。




・・・ ここで挫折して1ヶ月以上放置しました。
Macでタブブラウザの噂を聞いたのは、ずいぶん前ということです。




どうしてもSafariで使いたい、タブブラウザ。
Sleipnir を使い始めて、とってもタブブラウザ贔屓です。
今日の私はチョット違います。
探して探して・・・・・・。


灯台下暗し。
犯人は殺人現場に再び戻る。

もう一度、最初の環境設定の画面に戻ります。
隈なくその小さな窓の中を見つめていると、
環境設定の右側に見慣れない 透明のボタン があります。
ポチっと押してみましょう。

おぉぉっ、
【一般】 【表示】 【ブックマーク】 【タブ】 【自動入力】 【セキュリティ】 【詳細】
の項目が現れたではありませんかっ。

押しましたとも 【タブブラウズを有効にする】。
あぁ長かったです、この景色。タブで表示できるページ達。

もし私のように 【右の透明なボタン】 の存在を見逃した為に タブブラウザデビューできずに
お悩みの方がいらしたら、参考にしてください。
1ヶ月間温めた甲斐がありました(ちょっと慰め)。


<<< Mac から学んだこと >>>
たった1つの便利なボタンは、控えめすぎて目立ちにくい。
しかし、たった1つのボタンを見逃した為に蒙る損は膨大だ。





*** 参考サイト ***
はじめてのMac

▽Open more. 【“タブブラウザ、デビュー”の続きを読む】
・ TAG LIST :

PDFで保存するボタンを発見

1day,1page のわたりとりさんの記事、
大家殿、提言します。

現行の【転載ボタン】では機能の不備不足が満載のため撤去希望としながらも、
『もし転載ボタンがこんな機能を搭載してくれたら、まだ安全に利用できるかも』
という代替案を発表されています。

【転載の有効活用方法(A)スクラップ】
気に入った記事を手元に置き、こころおきなく再読したいために転載する。
特徴>非公開書庫へ転載で充分、再転載不要

【転載の有効活用方法(B)回覧】
感銘を受けた記事を自分のブログで掲示し、広く賛同者を募りたいため転載する。
特徴>公開書庫へ転載、再転載歓迎

わたりとりさんの記事 大家殿、提言します。 より引用



これらの【転載】を有効に使いたい人のニーズに答えるために、
PDFファイルを活用しましょう!という提案です。

PDFファイルは、
(1)テキスト・画像情報を見たまま(というより印刷)イメージで保存でき、
(2)生成データは改変できず(注釈やマーカーを加えることは可能)、
(3)ファイルを読むために必要なソフト「Adobe Acrobat Reader」が無償提供されている
てことで、(1)気に入った記事を印刷感覚でダウンロードして、(2)著作権を侵害せずに、(3)誰でもオフラインで気兼ねなく記事を再読できる のです。
PDFはリンク情報も持てます。むしろリンク張りまくり記事こそ活用価値が高いです。

わたりとりさんの記事 大家殿、提言します。 より引用



PDFファイルは、最近よく見るファイルですよね。
パソコンパーツや家電を購入すると、取り扱い説明や仕様説明はPDFファイルで提供されることがしばしばです。

実は、私はこのPDFファイルが嫌いでした。
PDFファイルをダブルクリックして開くと、「Adobe Acrobat Reader」が自動で開いてくれるわけですが、
なんだか見難いし、使い勝手もいまいち悪い感じ。
ホームページでたまたま調べ物のターゲットが見つかって、
それがPDFファイルだった時は即、×ボタンで閉じてしまうほど敬遠していました。

でも、
大家殿、提言します。の記事を読んで、大いにPDFファイルに対する見かたが変わりました。

そもそも、私がこんなにPDFファイルが嫌いなのだから、他にも嫌いな人もいるはず。
それなのになぜ、家電メーカーやいろいろなHPでPDFファイルがこんなに利用されているのか?
今まで立ち止まって考えることは、したことがありませんでした。

例えば、メーカーの製品の取り扱い説明書として
PDFファイルが誰でもダウンロードされている環境にあるってどういうことでしょう?
【製品を使用する人、全員に確実に見てもらいたいから。】 ですよね。
もちろん閲覧者によって勝手に書き換えられていたりしたら、正しくは使ってもらえません。
この事態って、製品を作ってユーザーに使ってもらいたいメーカーにとっては死活問題ですよね。
その大事なファイルをネットに公開するために使用しているファイル、PDFファイル。
という事は、PDFファイルはパソコンの機種や環境に妨げられることなく誰でも広く見てもらえるのに、
予期しない第3者によって書き換えられる可能性がとっても低いということになります。

おぉっ!『PDFファイル、偉いじゃないの』
私は今までPDFファイルの機能や特性を何にも考えずに毛嫌いしていました。
私の勝手なイメージなんですが、PDFファイルに記載された紙質の雰囲気が悪いなぁと思っていたり、
ページを送るのに出てくるマウスポインタの手の画像がわずらわしく感じていたんですよ。

今回、勇気を振り絞っていろいろPDFファイルを見てみたんです。
食わず嫌いの偏見だったのか、最新版でグレードアップしたのか、
カラーも映るし、まさに【PrintScreen】でとった以上に綺麗です。
それもPDFというファイルは、容量も軽いんです。
(テキストファイルでも50%は少ない気がします。画像ファイルになると更に桁が変わりました。)

閲覧者には改ざんできない、画像のようなファイル。
なのに、文字検索もできちゃうんですね。偉いです。
ぽ と ぼ のような文字を識別の間違いも少なくなりそうです。

そして、利用者のパソコン機種や環境に影響されないのです。
文字化けとかしないんですよ。
どんなパソコンでも使えるようにしようと汎用性を求めたら、GUIに頼っていた認識甘いと見定めて
見難い、使いにくいなどと斬って捨ててはいけませんね。反省です。



そして、なぜこの【Macを学ぶ部屋】でお話しているかといいますと、
MacOS X では、もともと標準で 【PDFファイルとして保存】 という機能がついておりました。
こうしてPDFを調べている中で知ってしまいました、今更です……。
(今日この日まで知りませんでした。恥ずかしいデス。)
MacのOSは、こうしてデフォルトでいろいろ装備されているんですよね。
気を配って見ているつもりでも全然気が付かないんですよ。
まだまだ Mac見習戦士 の期間が長そうです。(いつになったらレベルアップすることやら。)

「仕事で使うならまだしも、日常生活じゃ使わないわよ」 という方もいらっしゃるかも知れません。
でも、これからさらに公の文書で利用されるはずのファイル形式だと思うんです。
納得して慣れて使えば、便利で簡単なファイルなのに高機能(文字検索もできる)でもあるんです。

そしてどうしてPDFファイルが必要なのか、ネットで広く見て参考にしてもらいたいファイルだけど
改ざんされない工夫がなされた理由にも想いを馳せてみたいものです。

関係ないからとスルーせずに、この機会にPDFファイルに興味を持ってみてください。

PDFファイルのことを学ぶチャンスを与えてくれた わたりとりさん に
感謝の気持ちを込めてトラックバックいたします。


*** 参考記事 ***

【特集】PDF再入門 - フリーツールでどこまで行ける? (1) 気づけば普及の進むPDFフォーマット  (MYCOM PC WEB)
PostScriptの基本知識

・ ちなみに、Macで作るPDFとWin用の無償ツールでは、容量に差が出るようです。
  Win用の無償ツールの方が6割ほど軽そうです(あくまでも1例です)。
無償公開されている 【PrimoPDF】 ダウンロードして検証しました。
ダウンロードは、窓の杜から → 窓の杜 - PrimoPDF どうぞ。

▽Open more. 【“PDFで保存するボタンを発見”の続きを読む】
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